テーマ:EM菌

有益菌の培養を始める

有益菌(EM菌、トーマス菌)の培養を始めました。糖蜜200cc、EM菌100cc、トーマス菌100ccを混ぜ、汲み置き水を加えて2リットルにして、ペットボトルで培養します。培養液は、果樹園に散布したり、堆肥の熟成に使用します。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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有益菌の散布

有益菌(EM菌、トーマス菌、納豆菌、乳酸菌、酵母菌、ヤクルトの培養液)を約200倍にして散布しました。 赤星病、黒星病が発生してナシは、病気が進行しない状態になりましたが、葉が少ない状態のままです。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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有益菌の培養

農園に散布する有益菌を培養しています。2リットルのペットボトルに200ccの糖蜜、100ccのEM菌、100ccのアープ・トーマス・オルガ菌を入れ、汲み置き水でいったいにします。もう一方のペットボトルに200ccの糖蜜、おかめ納豆1箱、ヤクルト1本、飲むヨーグルト2本(別な種類)、ドライイーストを入れ、汲み置き水で一杯にして、暗所で培養…
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無農薬栽培実験22(EM活性液の散布)

昨日は雨で散布できなかったので、夕方無農薬栽培実験エリアの果樹に、EM活性液(10倍)の約100倍溶液を散布しました。 キャンベル。ブドウは、薬害以来、無農薬栽培に転換しました。今のところ順調です。 つがる。赤さび病が出ています。
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無農薬栽培実験17(食酢、EM活性液の散布)

無農薬栽培実験エリアの果樹に、食酢約200倍、EM活性液(10倍)の約200倍溶液を散布しました。       つがるに赤さび病が発生しました。       ブドウに黒とう病が発生しました。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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無農薬栽培実験15(柿酢、EM活性液の散布)

5月24日に無農薬栽培実験エリアの果樹に、昨年の12月22日仕込んでおいたが柿酢(pH3.5)の約200倍液を散布しました。今日は、EM活性液(10倍)の500倍溶液を散布しました。 また、今回から全てのブドウを無農薬栽培実験の対象にしましたので、同じように散布しました。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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無農薬栽培実験の現状

今年から無農薬栽培の実験に挑戦していますが、その現状を報告します。 基本的には、EM活性液(EM原液と糖蜜を10倍の水で薄め、2~3週間発酵させたもの)の500倍溶液を毎週葉面散布しました。またアブラムシが出た場合は、食酢を200倍~300倍に薄めて散布しました。今のところ目立った病気の発生はありません。アブラムシが発生しています。 …
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無農薬栽培実験14(EM活性液の散布)

無農薬栽培実験エリアの果樹にEM活性液(10倍)の100倍溶液をを散布しました。同時にリンゴでは摘果と枝の整理を行いました。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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無農薬栽培実験11(EM活性液散布)

EM活性液(10倍)の100倍溶液をを農園全体の地表に散布しました。地表といっても草で覆われていますの、草にかけたことになります。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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無農薬栽培実験9(EM活性液の散布)

約500倍のEM活性液(10倍、4月3日作成)の500倍溶液を無農薬栽培エリア内の果樹の葉面に散布しました。また100倍液を農園全体に散布しました。 無農薬栽培エリア内のつがるに少しですが、縮葉病が出ました。 縮葉病のリンゴ 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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リンゴふらん病が進行

無農薬栽培実験エリア内にあるリンゴの1本は、以前からふらん病で、上部が枯れ、少しずつ下部に降りていましたが、今回だいぶ進行していました。表皮が枯れてカサカサになり、その下が木部が柔らかくなり始めていました。以前から意識して薬剤散布をしていたのですが、進行は止まりませんでした。今回あえて無農薬栽培実験の木に加えました。ふらん病がとまるかど…
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無農薬栽培実験7(EM菌の散布)

無農薬栽培実験エリア内果樹には、米ぬか発酵液の500倍液を散布しました。また果樹園全体の地表にはEM活性液の100倍液(約100リットル)をじょうろでまきました。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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無農薬栽培実験3(EM活性液の散布)

無農薬栽培実験エリアの果樹及び地表に、約500倍のEM活性液を散布しました。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。 土着微生物を活かす―韓国自然農業の考え方と実際
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無農薬栽培実験1(EM菌の散布)

無農薬栽培の実験を始めました。無農薬栽培エリアを決め、その中の果樹には、石灰硫黄合剤を散布しないで、EM活性液(1000倍)を散布しました。同じ液を地表にも散布しました。地表には、昨日鮭ボカシと米ぬかがまりてあります。エリア内には、リンゴ3本(ふじ、つがる、世界一)、モモ3本(主幹が枯れてしまった白鳳、今年植えた大久保、取り木したモモ(…
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EM活性液の作成

2週間後に農園に散布する予定のEM菌の培養を始めました。EMI1、糖蜜1、水8の割合で混ぜ、2㍑を作成しました。これから約2週間ストーブのある部屋で培養します。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。 EMでいきいき家庭菜園 (エコ・ピュアシリーズ)
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鮭ボカシ作り

2月11日の切り返し後も、アンモニア臭が強く、発酵温度が55度を超えたため、毎日中心部を少しずつシートの上に出していました。そのため、発酵は止まってしまいました。今日の午前中スタンドバックに戻したのですが、再発酵が始まりませんでした。そこでEM菌と糖蜜の100倍液を混ぜ、スタンドバックに戻しました。腐敗型でない発酵が始まれば良いのですが…
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鮭ボカシ作り切り返し

鮭ボカシ作りの切り返しを行い、よく混ぜました。1週間前の土曜日から二次発酵に移行しましたが、果樹園に置くせいか、発酵温度が翌日で30度ぐらいしか上がりません。このままでは、二次発酵がうまくいかないようです。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。 自然栽培ひとすじに
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鮭ボカシ作り二次発酵

鮭ボカシ作りは、二次発酵に進みました。約30㎏の一次発酵した鮭に15㎏の米ぬか、EMボカシをよく混ぜ、別な容器で発酵させます。嫌気発酵で、60度以上で4~6週間発酵させます。一週間に一度切り返します。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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鮭ボカシ作り

鮭ボカシ作りは、今のところ順調です。そこで那珂川で取ってきた鮭を加えています。今日は4匹追加しました。写真のように2枚におろし、この上に、籾殻、ぬか、EMボカシをのせます。内蔵、頭は別な容器で発酵させます。 詳しくは、ホームページ「趣味の果樹栽培」へどうぞ。
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鮭ボカシ作りに挑戦

魚粉が有機肥料として大変良いと知っていましたので、鮭のボカシ作りに挑戦しました。 「現代農業」2007年10月号、橋本力男氏の「簡単!完璧!生ゴミ堆肥化法」を参考に、 1次処理装置を、衣装ケースで作成し、床材を入れました。そして発酵促進剤のコーランを混ぜました。その中に那珂川取ってきた新鮮な鮭を細かくして入れました。内蔵、頭はEM団…
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